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ひなたカフェ CasaⅡ

生きていく、生きている。

生きていく苦しさと

生きる苦しさは違う。

ということを南直哉さんの本から学んだ。

ならば

生きていく幸せと

生きている幸せは違うのだろう。

 

冬至を過ぎて、光に少し力強さを感じる。

これは、生きている幸せなのだと思う。

 

 

 

 

朝のイルミネーション

木々が葉を落とす冬の朝。

雨があがり日がさし始めると

思いがけないプレゼントを受け取ることが出来る。

 

水滴を身にまとった木々がいっせいに輝き始めるのだ。

朝の光で輝くイルミネーション。

今の冬は何度見ることが出来るのだろう。

 

朝の光

霧の朝は、足音も光もすべてが優しさに包まれている。

写真は私の住んでいる住宅街の公園。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

虹と祈りのサンキャッチャー展-2

虹と祈りのサンキャッチャー展恵古箱さんで開催中です。

広くはない部屋に飾られたサンキャッチャーからは、無限のひかりを感じることができます。

panaさんの作品を見ていると、ひかりが希望であり、祈りであり、人々をつなげる虹であることがよく分かります。

ゆっくりと、椅子に座って、彼女の小宇宙をお楽しみ下さい。

 

 

ビデオを作成しました。
pananufwaさんの世界をお楽しみ下さい。

 

虹と祈りのサンキャッチャー展

友人のpanaさんが恵古箱さんで「虹と祈りのサンキャッチャー展」を開催します。

12月1日から11日間です。

 

光が解け合い、繋がる世界。

ファインダーの中にいつも不思議な光の重なりを発見します。

 

光は希望であり、祈りであることをpanaさんのサンキャッチャーがそっと教えてくれます。

ワークショップもあります。

 

 

 

 

 

 

 

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Arvo Part – Spiegel Im Spiegel
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